『木の上に別荘』建築基準法を制定しました。
たくさんの方が木の上に別荘を快適に利用していただくなかで、住民の要望も多様化していると感じております。そこで、ある程度のルールを作った方がわかりやすいと考えたので、管理人が「建築基準法」を公布しました。住民の皆様は、この建築基準法をよくお読みになり、ご理解の上 木の上に別荘へお越しくださいね。

木の上に別荘
建築基準法
2024年9月制定
前 文
木の上に別荘は、人生という冒険を生き抜くために、住民がたまに訪れることができる心休まる旅の宿として存在します。
木の上に別荘敷地内は、「1人ひとりの心地良さ」を守る義務があります。
本 文
1、敷地内で人の尊厳を失わせる言動は禁じられています。
もしこのような行為が見られた場合、管理人直々の忠告の後、別荘からの退去を命じることがあります。
2、管理人との語り合いではじっくり考え、新たな気付きや感じたことを声に出すことを推奨します。
3、世の中に送り出す商材や事柄に熱意が無いものを広報することは難しいとお考えください。管理人は人、商材、事柄が持つ熱量を発見し広報します。
4、住民は、敷地内でお互いに気持ちよく笑顔で過ごせるように配慮してお過ごしください。
5、管理人はコンサルタントではありません。
管理人が解決策を全て提案するとコンサルに依存してしまうことが懸念されます。管理人の専門性を駆使しつつ、お互いで考える力を高め相乗効果で成長していきましょう。
6、住民は、一般常識の範囲で自らの行為をよく考え、敷地内で気品のある行動を取ってください。
7、木の上に別荘の管理人もパパですので、プライベートの時間が必要です。営業時間外や定休日に問い合わせをしても返事がないことは承知のうえで別荘を利用していただいているとみなしています。あなたの幸せのために自分を犠牲にすることは、あなたに対して失礼だと考えております。
8、聞き間違いなどを避けるため、次回語り合いの予約や相談の際はできるだけ問い合わせフォームまたはLINEからご連絡ください。電話は記録に残らないので、言った言わないのトラブルになりがちです。できるだけ文字が残る方法で予約をお願いします。
『木の上に別荘』管理人より

